【業界ニュース】無線LANは壁があってもどこまで届くか、企業向けと家庭向け製品で電波強度を測定

日経xTECHで表記の情報が公開されましたので、ご紹介します。

 屋外で無線LANを有効にすると、接続先候補として複数のSSID(アクセスポイントを識別する文字列)がずらりと表示される。通信事業者や公共機関などが提供する通信サービスのSSIDのほかに、社内や一般家庭に設置されたとみられるアクセスポイントのSSIDも多数見つかる。
 こうしたSSIDの中には、共通の文字列(パスフレーズ)を使って認証しているネットワークも珍しくない。第三者がパスフレーズを手に入れれば、ネットワークに侵入されるリスクが高まる。
 では、外部にどれくらい強い電波が届いているのか。今回は、壁の反対側に届く電波の強度を測定した。

(続きは以下をご覧ください)
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01800/100600005/

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